| メモにキルマーク描いてる小学生。生意気とかいう以前に「丁寧だな」と感心してしまいました。意外に絵日記に今日の天気もちゃんと書く子なのかもしれん、裕樹くん。 | |||
| 「おーい裕樹、もうかんべんしてくれよ。オイラのみがもたねーよ」 「なんならわたしがかわりにかいてあげようか?」 超生命体のくせに妙に文具馴染みが良いなぁ、ブンボーガー。 |
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| やぁ裕樹くん、そのハサミは切りにくくないかい? 「かってなこうげきをはんせいさせられるのであった」肩を落とすキルスターの後ろ姿にちょっと萌え。かわいいよキルスター。 「なおせそうか?」と石膏の破片を抱えるキルスターも萌え。 |
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| そんなご大層なミッションか、裕樹をおこせて。第3話から混じり始めたほのぼのテイストがここに至って満開。もはや戦闘のせの字も無し。 小学生がテスト前に徹夜勉強ってのもなかなかに昭和まんがテイストですが、描かれたのは平成11年。 |
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| 「アニキ、わがままいってごめんよ。どうしてもあるしゅじゅつにたちあいたいんだ」「…。わかった、見とどけてこい」 かっこいいなぁ、ボールスターのアニキ。 |
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