
…すいません。頑張ってみたけど、これも無理ですわ。無理。コルクボードからこんなもんがニョキニョキ生えてる図の前では、全ての言葉は無力です。
どうもこの手のエロブンに関しては、出すごとに、言い逃れ出来ない領域に追い詰められているような気がします。自分を大事にするべきだ。
あと、写真撮影するとき、何かの健康法よろしく鉄瓶をぶらさげて撮ってみようか、などと思ったんですが、さすがにこのサイズのピンに鉄瓶は重すぎたようで、きちんと支えるのは不能でした。うむ、なるほど。やはり洋モノに固さや保持力は期待できないということか。って何を納得しているのかウタマーロ。

とりあえずパッケージをコルクボードに留めてみました。
このお姉さまが、非常に良いお味を出しておられます。
「(はぁと)Tonight…」って、ナニ留めてんだオマエは。